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  • 投稿 2026/02/05
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激安エジプト♪掘り出し物があるかも♪

もう一度「エジプト」の意味を考える時が来たのかもしれない


こんにちは、あべです爆笑音譜


今沖縄に向かっております。


相変わらずドッタバタで、前日遅くまでちんたら仕事をしていて(昼間はグループセッションで怒涛のおしゃべり) 、真夜中にスタッフKちゃんと夫とラーメンをかっくらい、家に戻るとすでに午前2時ビックリマーク


なんも用意してね〜。


まずトランクルームにスーツケース取りに行かなきゃ・・・むにゃむにゃむにゃzzz


ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ


はっビックリマーク


目が醒めると6時であったびっくり


飛行機の出発時刻は7時50分。


うきゃ〜〜〜ガーン


・・・てな感じですっぴんサングラスにて、今機内。


やれやれ。


まあ何とか間に合ってよかったです。



この旅はやはりX大社のおじいちゃんがアテンドしてくれたようで、昨日から


「イザイホーを学べ、イザイホーを学べ」


って言ってくる。


調べてみると、イザイホーというのは沖縄の久高に伝わる神事のお祭りで、久高島生まれ、育ちの女性がとある年齢になるとノロという神女(巫女)になるべく、その迎え入れの儀式のことらしい。


12年に一度行われて来たが、過去2回は島の過疎化などの原因でノロになれる女性がおらず儀式は行われていない。


1978年に行われたのが最後だそうです。


上はね、もちろんこんな伝統的なことをせよとか関われとか言ってるわけじゃなくて、琉球の神様に失礼のないように作法を学んで行きなさいってことみたい。


例えば祝詞とか、お辞儀の仕方とか、必要なお線香とかはてなマーク


向こうが要請しているというより、こちらから失礼のないように・・・と、なんだか厳格なおじいちゃんがよその家に行くときに口うるさくマナーについて提言するような。


やはりアマミキヨ様は琉球の祖神だから、大和の神として敬意を払ってしっかりと、って感じみたい。


服装も白い道着があったほうがいいと。


確かにな。


はてなマークてことは海に入らされるのかしらん汗


とりあえず、以前滝行をしていた時のがあったはずだと探したが、時間があまりにもなくて見つけられず。


ガイドに


「道着探して〜〜〜ビックリマーク


と叫ぶと、道着じゃないけど真っ白のコットンワンピースがラックにちょんと引っかかっているのに気がついた。


これだビックリマーク


とスーツケースに入れて来た。


さて、どうなることやら・・・。


てことで、沖縄の話をちゃんと書くためにもまずイギリス旅の話を終えなくては、と急ぎ続きを書きます。


アフィントンの丘を出た我々は、駆け足で大英博物館へ。


もともと翌日のロンドンフリータイムに大英博物館に行こうと思っていたが、アークトゥルス人の招待により、フリータイムにイギリスを抜け出してフランスはビュガラッシュ山に行くことになっていた。


道中みんなで相談をして、全員で行くことに。


でも、せっかくロンドンに行ったなら、チラッとでもいいから大英博物館に行きたいよね〜ビックリマークなんて話をしていた。


すると、ガイドがフフフって感じで不敵に笑い


「メインディシュだけじゃなくて、デザートも我々は用意してる」


と言う。


メインディシュっていうのは要するにメインイベントってことね。


メインはやっぱりティンタンジェル城だったみたいですが(グラストンベリーの塔もだけど)。


デザートっていうのは、メインほどじゃないけどそれなりに効果のあるイニシエーションてこと。


なぬっビックリマークこれは絶対に行かねばビックリマークとみんなでいきり立ったというわけ。



しかし、時間がないビックリマーク


閉館時間は17時で入館は15分前まで。


ドライバーさんに急ぐようお願いしたり、効率的なスーツケースの預け方を算段したり、なんだりかんだりでギリギリ間に合い20分前にやっとこ入場できた。


しかし上はけっこうのんびりしていて


「ではまず入り口付近のロゼッタストーンに行きましょう」


という。


ロゼッタストーンは入ってすぐのところにある目玉展示物の1つ。


 

これはエジプトのロゼッタで1799年に発見された石。


その表面には、古代エジプトの神聖文字と民衆文字、古代ギリシャ文字の3つの文字で文が書かれている。


紀元前196年にプトレマイオス5世によってメンフィスで出された勅令が書かれていると言われている。


完全に解明はされておらず、謎多き石である。


以下、ウィキペディアより抜粋。


ーーーーー

もともとこの石柱はに収められていたが、おそらくはあるいはの時代に運び出され、のデルタ地帯にある近郊のを建造する資材として少しずつ使われていった。


そして、がを行った際、エジプト遠征中のフランス軍兵士ピエール=フランソワ・ブシャール大尉によって、エジプトの港湾都市ロゼッタで再発見された。

ーーーーー


この石の前で上はいう。


「まずもって、この石のいわれを述べましょう。


この石にはまやかしではない宇宙の神秘の教えが書かれています。


するとこの石から宇宙の神秘のエネルギーというものをいただくことができます。


あなた方はなるべく近くに寄り、この石に必要でないものを解き放ち、必要なものをもらうということをしてください。


この石は実際には生きている。


するとこの石から、まやかしではないエネルギーというものが、この地球にすでに送られてきています。


そのため、あなた方は、この石と一体化するようなイニシエーション、イメージというものをしていただいて、この石の内側に入り込み、この石が放つ神秘のエネルギーというものを内側に取り込むと、この宇宙とよりつながりやすくなります。


そのようなことを、それぞれ各々でした後、この石から離れてください」


さっそく人混みをかき分けて真ん前に陣取り、しっかりイニシエーションをしていただいた。


吸い込まれるような美しさを感じた。



そのあと我々はパルテノン宮殿の遺跡の前に案内された。


上は言う。


「ここでは単純に、ギリシアに生きていた時のことを思い出してください。


みなさんにお時間を差し上げます。


それぞれがこれだと思う神を見てください。


神々とのつながりを取り戻す。


時間が来たら呼びます」



私はギリシアにはすごい思い入れがあって、古代ギリシャに絶対にいたことがあるなと前々から思っていた。


逆に敷居が高すぎて気軽に行けないみたいな。


なのでパルテノン神殿の美しいレリーフを見てなんか感慨深かったなあ・・・。



その後我々は、2階のエジプトエリアへ。


上は


「ツタンカーメンは呪いがかかっているので避けなさい」


と言う。


そしてそれ以外の、ピンとくるミイラの前で、それぞれが王になるイニシエーションを受けろという。


バラけてそれぞれが自分を呼ぶミイラの前へ。


私はこの方。


たくさんの王家の墓から掘り出されたミイラが展示されていて、女王らしきものや大きいものや小さいものや。


その中を練り歩いてミイラの瞳を覗き込むと声が聴こえる。


「私ではありません」


「私でもいいですよ」


「私は違います」


そんなこんなで、ひときわ大きいこのミイラの前に来て瞳を覗き込むと、暖かそうな男性の声で


「私がやりましょう」


と言う。


そこで瞳を覗き込み、アファメーションをした。


「私は力を有することを恐れません。


私は強大になることを恐れない。


しかし狡猾になりすぎず、人の輪を重んじエゴを振りかざすことなく皆をまとめただ式方向へ導きます。


そのためのパワーと知恵とチャンスをください。


皆から敬われることをも恐れない。また厭わない。


そのエネルギーボディを強化するための万全のサポートをお願いいたします。


そうなっています。


ありがとうございます」


勝手に言葉が出て来た。



そして我々は速やかに大英博物館を後にした。


ガイドは言う。


「必ずしもその土地に行かなければ浄化ができないわけではありません。


神社やパワーのある場所だけがエネルギー変容に影響するわけでもない。


このような博物館や展示物を使ってもイニシエーションができることを覚えておいてください」



要するに、エネルギー的な影響はどこにでもあるということね。


そのうち、自分に縁があったり、今必要なエネルギーを有しているものの近くにいってアファメーションをすることでその良いエネルギーを取り込む。


するとその影響で良い変容ができる。


そういうことみたい。


もちろんこれは私だけの話ではなく、みんなもそう。 

一般論としてね。


逆に良くない噂のあるものや、ネガティブな歴史がある展示物や建物や場所にはなるたけ近寄らないほうがいいですね。


ではまた。


次はイギリスを超えてフランスにひとっ飛び。


ピレネー地方のビュガラッシュ山の麓でアークトゥルス人と更新した話を書きます。


ばいちゃウインクラブラブ


エジプトを楽しむ方法


最近は、続々と
レムリアの記憶を持つ人


特にレムリアの最期を観た人
また、その最期に関わった人の


過去世を観させていただく機会に
恵まれるようになりました。



レムリアの最期。



それは、書籍などで収集できる内容を
遥かに超えたものだと感じています。



終わらせるにも意味がある。
それも、とても大事なこと故に。



最初から、レムリアは沈む運命にあり
それは予め計画されていたことでもある。


ということも、ご依頼者の過去世を通して
わかってきたことでもあります。


そこから、アトランティス
古代エジプトへと繋がり


偉人と呼ばれる魂たちが誕生し
各地で時代と文明、そして破壊と再生が
幾度となく繰り返され


ある時点において


何かの啓示を受け取ったかのごとく
レムリアの魂を持つ人々は
約束の地へと向かいはじめたのです。


それが、日本。


なぜ、彼らは日本を目指したのか?
ここにも、理由があります。


さて、レムリア時代というのは
平和で調和のとれた時代だという認識が
一般的に拡がっているようですが。


じつは、それもまた違ったように思えます。



そして、レムリアと日本を繋ぐ接点は
見事に一致することばかりな点も
気づいている人が少ないのかもしれません。


ただ、ここで言いたいのは



レムリアはある意味
予め計画された実験の場であり
発展を促すための時代だったということ。


それを同じ、今の日本で
引き継いでいるわけではないということ。



今の日本において
何が起ころうとしているのか?



そこに気づけないと
今後という未来が大きく変わるといえるのだと思えます。



ただ、調和の時代が訪れるわけではありません。



その、前段階が必ずありますし
それが重要なことでもあるのです。


今度は失敗によるシナリオはないようです。


レムリアの記憶を持つ魂たちが
真の意味に気付けるかどうかが
これからの未来を左右するといえます。







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