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自民党の薬物疑惑の大阪選出衆議院議員は誰?
2世で大物、
大阪選出の衆議院議員で”N”といえば、
中山泰秀衆議院議員【自民党】大阪4区!
生年月日1970年10月14日(46歳)
国会の役職
外務副大臣
党内の役職
自由民主党安全保障調査会 事務局長
自由民主党遊説局 局長
自由民主党報道局 局長
一般の略歴
大阪府大阪市出身。
成城大学卒業。
93年、電通に入社。
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程修了、平田竹男教授に師事。
2003年、衆院選衆院選にて初当選。
外務副大臣を務める。
伯父は中山太郎(元外務大臣)、
父は中山正暉(元衆院議員)。
関連情報SNS
森友事件に続いて、
安倍政権に深く広がる薬物
時系列で書きます。
①これは政権を爆破する超ド級情報だ!!
政治評論家の板垣英憲が「恐ろしい情報」を発信した。
まさか、まさかの仰天情報である。
私の口からは言えない、言えない。
国際麻薬組織の資金が政権内部の奥深くまで汚染しているなんて、とても言えない。
この爆弾情報は確かな情報なのか?事実なら森友疑惑どころではない。N議員の逮捕どころではない。国際スキャンダルになる。
板垣英憲の投稿を全文転載する。(原文のまま)
*******************
◆〔特別情報1〕
「安倍晋三政権は、破れ傘。もうボロボロだ」―
首相官邸内部からの極秘情報によると、安倍晋三首相は3月29日、菅義偉官房長官と自民党の二階俊博幹事長から「もう政権が持たない。衆院解散を決断すべきだ」と進言されたという。
理由は、「森友学園の籠池籠池理事長問題」ではなく、
「厚労省の麻薬取締官(麻薬Gメン)が、安倍晋三首相が所属する自民党派閥『清和会=細田博之会長』会員のN衆院議員(前外務副大臣)を麻薬取締法違反容疑で摘発、尿検査でクロという証拠もあり、通常国会会期が6月18日に終わり次第、逮捕する方針」ということだ。
深刻な問題は、これだけではない。
米CIA情報によると、ムスリム同胞団が編成している麻薬密売組織ルートの「コカインと麻薬」が日本国内に密輸入されて、
暴力団や大手人材派遣会社の派遣社員らによって売られ、
その資金が、安倍晋三政権内部の深くまで汚染しているといい、これがN衆院議員の麻薬取締法違反事件と繋がっており、事態は、極めて深刻だ。
このため、安倍晋三首相には、すでに逃げ道はなく、早急に衆院解散・総選挙(4月~5月)に踏み切ることを迫られている。
安倍晋三首相は、菅義偉官房長官と二階俊博幹事長からN衆院議員の麻薬疑惑を突き付けられ、衆院解散決断を迫られる
②日刊ゲンダイで報じられているところによれば、
その人物は
・関西地盤
・有力議員
・衆議院議員
とある。
その後、この報道を受けて、独立系ネットメディアが一斉にこの件を報じ始めた。情報はさらに特定され、
・大阪選出
・2世議員
・政務三役の経験もある
とのことだ。
…もうヤツしかいないではないか…。
特に、「2日と持たない。」という関係者のコメントには驚きだ。
だが、2日ともっていないのだろうな、と思わざるを得ない働きぶりのヤツがいるではないか。
安倍政権いよいよ崩壊の時か
この議員が薬物におぼれていたなどという事実は、一般国民には知る由もないことだ。一方、それは永田町においては有名な話だったらしい。
そのようなスキャンダルが今まで噴出しなかったということは、
そのまま「自民党の強さ」を表していた。
多かれ少なかれ、今はやりの「忖度」は存在するはずで、
自民党のそこそこ有力な議員の致命的なスキャンダルなどは、
大事にならないように処理されてきた可能性は多分にある。
そうした「忖度をさせる力」が今の安倍政権から失われてきた、
というのがこの薬物スキャンダル疑惑の本質なのではないかと感じる。
森友問題、与党議員の致命的スキャンダルと、
極めて本質的ではない問題で安倍政権は終わってしまうのだろうか。
日本という国は、「政治」が進まない。政治が行われない。
そんな印象を受けてしまう。
③中山泰秀の逮捕間近か?薬疑惑はアスカとの関係も…
自民党の議員に薬物疑惑が浮上しているというニュースが報じられ、大きな話題となっている。
ネット上では、すでにほとんど特定が済んでおり、ある議員の名前が浮上している。
その人物の特定については、を参照いただきたい。
現職の国会議員が薬物疑惑とは信じがたいが、この人物の薬物疑惑は、少々根が深そうであることも推測されるのだ。
中山泰秀議員は、3代にわたる政治界一家の世襲議員だ。
成城大学を卒業後は、電通に入社。
この経歴が「いかにも」な感じだ。
その後、政治家を志し、地盤看板の力をフル動員して国会議員に当選。しかし、2009年の衆院選で落選してしまう。
その落選期間中に、中山泰秀が身を寄せていたのが「パソナグループ」だ。勘のするどい方は、ここで気づいただろう。パソナグループも、ずいぶんときな臭い人物が代表を務めている。
南部靖之という人物だ。南部靖之は、政財界に幅広く人脈を持っているのだが、その人脈を作るに至った手法がすごいのだ。
南部靖之の秘書は、美女ぞろい。頻繁に芸能人や政治家などを呼んでパーティを行うのだが、その美女たちに接待をさせるのだという。
多くの国会議員が南部靖之から接待を受けたことがあるようだ。
歌手のASKAが覚せい剤で逮捕されたことは記憶に新しいが、その愛人女性は、なんと南部靖之の元秘書だったのだ。南部靖之の周りは、相当にきな臭い。
そんなパソナグループで、
中山泰秀が一時期代表補佐という南部靖之の側近とも言えるポジションを務めていたわけだ。
薬物ルートがASKAと同一との説も
すでに中山議員については、永田町では噂になっている。
ある議員は「彼の薬物入手ルートは二つあって、1つはすでに特定されている。」とまで語っていたようだ。
その特定された一つは、やはりASKAと同一のルートと考えるのが普通ではないだろうか。つまり、なんらか南部靖之に関係のあるルートということだ。
パソナの接待館「仁風林」で、なんらかの問題があったと推測するのが妥当だと考えられる。
逮捕は間近か?
ここまで疑惑が報じられるには、それなりのウラがあると考えられる。中山泰秀議員が逮捕される可能性は十分にあるとみてよいだろう。
国会会期中は不逮捕特権があるため、動きはないものの、6月になれば状況は変わる。その前に安倍政権としてどのように手を打つかが注目される。
しかし、政治家や財界人が集まると、ロクなことが起きない。
もっと純粋に、国をよくするためのコミュニティにならないものか。
政治への失望は深まるばかりである。
参考)
安倍首相は党内から衆院解散を迫られているらしい。
【時事】に手を染めたの続報。は党内から衆院を迫られているらしい。
衝撃のニュースがさんの(公開部分は以下)から入った。
一昨日にの続報である。に書いたニュースは以下。
上のニュースでは、選出のと書かれているが、さんのでは、更に詳しく所属の前外務であるNと言っている。ちなみに、Wikipediaでの外務を調べると以下のとおり。
氏名 就任期間
第3次
、
2014/12/25~2015/10/09
第3次(第1次)
、
2015/10/09~2016/08/05
第3次(第2次)
、
2016/08/05~現在
さんのでNと書かれているNが頭文字なのか単なる記号なのかは分からないが、
頭文字がNなのはさんだけである。
そして、さんは大阪4区から選出されたである。
は、などをしたさん。
余談はこのくらいにして、本題に戻るが、このNは、のから既に違反で摘発されていて、尿検査でもアウトと言う結果が出ているらしい。
但し、現職ののため会期中は逮捕出来ず、が終了する6月18日に逮捕される見込みだそうである。摘発は、ホテルで愛人と一緒にいて麻薬を使っている所に乗り込まれたらしい。
この件で、はとから、が持たないからしろと迫られているそうである。
さらに、1の違反といった単純な問題ではなく、一昨日にルートの麻薬が、日本国内にも流れていて、や大手にも流れていて密売されているらしく、そこでのがの中にも入り込んでいるらしいのである。麻薬Gメンは、これを機に国内の麻薬疑惑を徹底的に洗うを立てているそうである。だから、にとっては森友問題どころではない重大問題なのだそうである。
ちなみに、大手と言えば、ASKAさん、さんの問題の時にも取り上げられたの(代表)と言う名前を思い出す。の会長はの時に金融担当大臣などをした氏である。
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