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カテゴリ:日記
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「ねこぜの東京⇔青森」は…
青森大好きアオモラーの「ねこぜ」が、月イチで青森を旅して、
地味にすてきな青森の魅力をお伝えするブログです。
はじめての人はを。
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ブログ読者のりんごさんから、

青森市中央1丁目の激渋店「押野商店」。
の近くです。
ほぅ…想像以上に外観が美しい…!
閑静な住宅街に、とつじょ出現するので、
大迫力です!
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月イチ青森 ねこぜ
/ やってます。
よろしければご登録ください!
1日1回ポチッとお願いいたします。
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「源に繋がり、未来を創る」
笑いと涙の楽しいワークショップ
マルセイユタロット&キネシオロジー
で自分へのメッセージを知ろう!![]()
全3回シリーズに進化しました![]()
マルセイユタロットとキネシオロジーを使って、
3つの角度で自分を見つける
3つのメッセージで
人の変化、自分の気づきや勇気を得ます
第1回 8月23日(水)スタート
第2回 9月27日(水)
第3回 10月25日(水)
【日曜コース】
第1回 9月10日(日)スタート
第2回 10月8日(日)
第3回 11月5日(日)
【平日木曜コース】
第1回 9月14日(木)スタート
第2回 10月12日(木)
第3回 11月9日(木)
【土曜コース】
第1回 10月21日(土)
第2回 11月18日(土)
第3回 12月16日(日)
(1回のみの参加もできます!)
すべて13時30分~15時30分まで
〇内容
第1回 ソウルナンバー
第2回 人生の目標
第3回 今年、来年のメッセージ
〇参加費
2,500円 / 1回につき
(お茶ケーキ付)
〇場所
大阪市営地下鉄谷町線
『出戸』駅徒歩約7分
個人宅の為、
詳細はお申し込み頂いた方へお伝えします。
マルセイユタロットのプロ、
カウンセリング歴22年
延べ1万人以上のカウンセリングで
人を幸せに導いてきたより、
マルセイユタロットで
あなたの未来へのメッセージを
お伝えします。
キネシオロジーの筋肉反射テストを通して、
体からのメッセージを通訳し、
自分らしく生きるお手伝いをするプロ、
ソウルビューティセラピスト坂本恵美が、
それぞれのツールを使い、
あなたの源に繋がり、
未来を創造するお手伝いをします。
【マルセイユタロットとは】
マルセイユタロットとは、
宇宙と自然と人間がひとつの共時性と共生のために、
超古代から、フランスのマルセイユ地方で、
先祖代々秘伝として伝えられてきた
家系で作られた由緒あるカードです。
【キネシオロジーとは】
キネシオロジーの筋肉反射テスト
は、思考できる範囲を超えて、
潜在意識にある、
本当のあなたを教えてくれます。
【今西瑶】
ブログ
【坂本恵美】
ブログ
【スペシャルゲストあるかも!】
心理学、精神学、神秘学、人道学、
など多数の学びから独自メソッドを持つ、
スペシャルゲスト?!
男性目線からの、あなたの源に繋がる、
地に足がついたスピリチャルメッセージを
お届けします。
【営業時間】:10時~21時
【住所】:大阪市西区阿波座
【最寄駅】:大阪市営地下鉄 中央線・千日前線『阿波座』駅より
徒歩3分
【TEL】080-1436-2959
ソウルビューティセラピー
潜在意識は宝石箱![]()
『キネシオロジーサロン ZIKU』
宗教の学校の担任Y野先生は、細くて眼鏡をかけた真面目そうな人で、すごく優しい先生だった。東京の教会から来ていた。
授業では教義や歴史の話だけではなく、先生の生い立ちも聞いた。
画家になりたかった先生は、若い頃から教会の息子という立場に抵抗したそうだ。
時には、何度も神様を試した。そのたびに不思議な出来事を経験し、今では画家の道を選ぶことなく、教会を継いでいる。先生が神様を試した話をいくつか聞いたのに、すっかり忘れたような、ぼんやりと覚えているような気がする。軽いしっぺ返しで、少し痛い目に遭いつつ、神様の存在を実感して、感動で涙を流す経験をされたような話だったと記憶している。先生の経験した痛い目を、クラスみんなで笑ったような気がする。
雅楽会の会長さんから言われた一言、「神さんに会えるで」は常に私の心にあり、ここへ来た経緯として、Y野先生にも打ち明けた。
「神様に会える」は、それぞれの体験で、それぞれに感じ方が違うという説明だったと記憶している。
ガラスに反射した光を、神様に会ったと表現した人もいたそうだ。その感じ方を誰も否定できない。その人だけの心に深く刻まれた強く明らかな感覚なのだという。
この宗教の信者でありながら、神様を信じず、周囲と協調せず、神殿掃除もしないまま、祈ることなく、周りに迷惑をかけながら、お参りの場に参加し続けた人もいたそうだ。それが二か月を過ぎたころ、突然、朝のお参りで泣き出し、何度も何度も神様への謝罪の言葉を口にした。それからは、人が変わったように、お参りし、掃除も積極的に加わったという。
Y野先生が直接見た出来事だったが、泣き出した彼が何を見たのかは分からないままだという。
Y野先生は嘘をつくような人ではない。実際に起きたことなのだろう。彼が何を見たのか、すごく気になった。
また、ある女性は、お参りの時に、複数の人の足が動く映像を見たそうだ。Y野先生が世話係をした女性の話だった。
それが、何かは分からないままだったが、数年後に会う機会があった。
地元の病院へ嫁ぎ、受付の窓から見るようになった光景が、お参りの時に見た映像そのままだったと、Y野先生に報告されたそうだ。
私と同じクラスのおじさんは、私と同じ仏教の宗派であり、会社の定年後にここへ参加していた。
まったく信じておらず、常に神様を試すような懐疑的な気持ちで、ここへ参加していたそうだ。教室でのスピーチでの報告である。
それが、ある日の神殿でのお参りの時に、この宗教の開祖の特徴的な衣服を見かけたという。それが、すごく印象的で、信者でもない彼が目にしたこと自体を本人が不思議がっていたが、今もこの宗教を信じてはいないという報告だった。クラスでは、スピーチがみんなにウケて、笑いを取っていたと記憶している。
さて、私はと言うと。
ここへ来る前に、龍笛が見つかったことは、先生に報告した。
もちろん、雅楽会の会長さんの「奥さんの気持ちを神さんが少し変えてくれたらいいのに」の一言で、自分の気持ちが変わったという話も伝えた。
宿泊所での私と娘への扱いはエスカレートするばかりで、居場所を失い、最終的には二か月で学校も中退することになる。
私は、神さんに会えたのだろうか。
最終的に娘を手放した今でも、両親と三人で、娘は不在のまま、機会があれば、たまにあの町のあの神殿を訪れる。神殿の南門から、娘が妖怪ウォッチのガチャをしたおもちゃ屋を遠巻きに眺める。娘がよくアイスやお菓子をもらった思い出の店だ。
早朝や夕方、神殿で娘と二人で掃除をしたことを思い出す。娘が駄々をこねて、神殿の廊下で泣き出したことを覚えている。独身のY野先生が上手に、寝転がって号泣する娘の話を聞き、慰めていた様子は、まるで昨日のことのようだ。
相変わらず、私は信者ではない。先祖代々の宗派で、いつかは大好きだった祖母と同じ墓に入るだろう。
娘とあの町で過ごした二か月余りの思い出は、私の記憶から失われることはない。
あれだけ泣かされ、大人たちから嫌な思いをさせられたはずの娘は、二人で歌った祈りの言葉を、この町の名前として使い、当時の話を思い出している。
二人で過ごした、大事な大事な時間だった。
不思議で、貴重な、忘れがたい思い出だ。
今度、あの町を訪ねる時には、神殿に座り、心の中で神様に聞いてみたい。
「娘と私は、あの時、神様に会えたのだろうか。」
「もしかしたら、いつか二人は、この町で神様に会えるのでしょうか?」
いつも応援いただき、誠にありがとうございます<(_ _)>






皆さま、こんにちは!
不倫恋愛カウンセラーの結月澄龍です(゜ω゜)ノ
今回の記事では、
先日ご紹介した、ゆんりんからの便り(・)に対する、
『僕の考察』を、お送りしたいと思います。
それでは、要所要所、抜粋しながら、述べていきますネ。
<前篇より>
「でも、澄龍さんが本気でわたしのこと応援してくださってることが伝わってきました。ありがとうございます😭」
ふむふむ。
ちゃんと、僕からの愛であることは、伝わっているようですね。
それならば、おおむね、大丈夫でしょう♪
「正直、離婚も彼と進むのも、急ぎすぎたかも、彼とも旦那とも親ともパートナーシップがちゃんとしてなかったかも。」
はい、そうですね。
そして、オマケに言いますと、
自分自身とのパートナーシップも、疎かになってますねぇ。
自分からの逃亡は、銃殺刑に値しますヨ。
「うーん、これで、よかったのかな、いいんだよね、だって離婚したいってずっと思ってたんだから。」
・・・うん。
人間って、いざ、その決断の時になってみると、
意外な本音が、自分にある事に気が付いたり、
もっと迷っていたい、決めたくないとかいう、
抵抗が出たりするものです。
「離婚の理由は彼のことはもちろんいえません。」
「言えない」って決めているのは、自分なんですよ。
まぁ、本当に言うと、さらに炎上するでしょうけど(笑)
「お互いの成長と幸せのために別れる。と説明しました。
父からすると決定的な理由にはならないし、みんなそんなの乗り越えるものだし結婚なんてそんなもんなんだ!!!と。」
ふーむ。
それでは、お父様は、そんなのは、
乗り越えて来たんでしょうネ。
ご立派な事です。
どうやって、乗り越えて来たのでしょうか。
そこまで力説・熱弁されるからには、是非とも、
その乗り越え方を、ご教示頂いてみては、いかがでしょうか。
“結婚なんてそんなもんなんだ!!!”というのも、
何だか、投げやりというか、決め付けというか、
見限っている節が、ありますね。
「母は、わたしが泣きながら相談したこともあるので、辛そうだし離婚も仕方ないかもしれない、という理解ですが、でも、あなたには母親になってもらいたいし、離婚しても再婚をかんがえてほしい。
あなたが死ぬときわたしはいないんだから面倒見てあげられない。
子供とか旦那とか、いなきゃ、女の独り暮らしなんていまはよくても年を取ったときにおそろしい。
そういう親戚をみているから、あなたにはそうなってほしくない。」
お母様も、女は、母親になるのが良いものと、
お考えなのかもしれませんね。
そして、子供とか、旦那とか、他の存在を身近に置いておかないと、
人生は恐ろしい、つまり不安だ、という事なのでしょう。
お母様は、そういう親戚を見てきたから、
女の人生はそういうものと、信じているのかもしれませんね。
そして、お母様自身、そうやって、身を処して来たのでしょう。
「あなたは今仕事に燃えてるようだけどそんなに稼いでなにがしたいの?と。」
ぐふふ。
お母様、かなり核心を突いたご質問を、
ゆんりんに、なさって来ましたネ。
「親が心配してくれているのはわかります。でも、これを論破することができない。
話したくないなこれ以上。。。」
いいんです、いいんですよ。
答えはじっくり、見つけていけば。
ただ、生き方のスタンスが不明瞭というか、
方向性が定まっていないというか、
軸がブレているので、答えることが、出来ないんですヨ。
そして、論破はしないまでも、
この手の質問にも、怯むことなく、向き合えるようになれば、
ゆんりんは、一つの壁を、超えている事でしょう。
そして、考えるだけでは、きっと、
答えを出しにくいような問題です。
これ以上話したくない、というのも、
ごく自然な反応ですヨ。
「興味なさそうというか深く踏み込んできませんでしたが、
母に言われた発言をきくと、でもゆんりんは離婚しても老後までひとりってことはないでしょうね。と。あ、あなたがそばにいてくれるのね?!と思いました」
いあいあ。
“ゆんりんは離婚しても老後までひとりってことはない” = “あなたがそばにいてくれる”
では、ありませんヨ!!!
“ゆんりんは離婚しても老後までひとりってことはない” ≠ “あなたがそばにいてくれる”
です。
それは、好意的解釈というか、何と言うか、
彼氏さんとしては、“誰か知らない、エニバディ”を指して、言っていますよ。
「いろんな話をして、わたしが今までつきあってきたひとのなかで特別だということも話してくれました。」
“特別”だけれど、結婚したいとは、限りませんネ。
「すごく幸せな気分でした。お別れの話をわたしが全力で引き留めて、うーん、最終的な結論はゆっくり考えるよ、という状態でしたが、やっぱり会うと好きだし楽しい!といってくれました。」
うん。最終的な結論は、ゆっくり考える事にするのが、
彼氏さんとしては、心地良いですからネ。
「でも、離婚について反対とも賛成とも嬉しいとも俺もしなきゃともなにも言わないのに、?とおもってました。」
そりゃあ、反対とも賛成とも嬉しいとも、彼氏さんは言いたくないし、
いや、ノーコメントが、一番自分の身を守るという事を、
豊富な経験上から、きちんとご存知なのでしょう。
(旦那さんの発言について)
「俺はもう結婚する気はないけど、仮に誰かと付き合うことになっても元嫁が寂しいときはそばにいてあげたいからそれを理解してくれるひととじゃないとつきあえないよ、って話すつもりだよ。」
・・・とっても、イイ男じゃないですかぁ~?!?!?!
「こんな理由で離婚するのはまわりには理解されないかもしれないけど、俺たちが話して理解して決めたことだから文句言われても気にしないべきだよ!と。」
いやいや、もう、旦那さんに関しては、
もはや、僕が解説するまでも、ないでしょうねぇ・・・(笑)
<後篇より>
「自分の成長とかしたいこととか縛りとか自由とかもちろんあるけど、自由になってあなたとの恋を貫きたいからだよ!とはなすと、
困るとかいうんです。
じゃあ俺が一生あなたの前から消えるとしても離婚する?と。
・・・来ました、来ましたネ。
宇宙からのお試しが。
「旦那と離婚したい
俺のこと好き
それは、別の話だと思ってた。
だから離婚の相談をされても客観的にきいてた。おれは関係ないと思ってたから。でも、俺といたいから旦那と別れる。のはやめて。混同しないで。と。」
うんうん。彼氏さんとしては、混同されたくないんです。
別の話だと思うし、思いたいんです。
「今、別れそうというか距離を少しおいている状態のときに離婚だなんて、離婚を引き換えに俺に関係を続けてほしいってことなの?俺にも離婚しろってせかしてるの?
(中略)
本当にお互いに一緒になりたいと思ったら、話し合って、一緒になれない原因であるお互いの家族についてどうすべきか考えて行動を起こすべきだとおもう。意見が一致していないのに早まらないでほしい。
と。。」
うん。これは、
「割り切って付き合いたい男子」の、
典型的な、返答パターンだよ。
(無条件であなたのステータスとか関係なしにすき!と論じたことがあるのに通じてなかったんだなーとがっかり)
通じてないんではなくって、受け容れたくないんだナ(笑)
「一度そういう話が出ると、お互いの出方をうかがったりとか言葉のはしばしのあげあしをとって、でも離婚しないの?!とか、こーゆーふーにいったのに離婚してくれないの?!とか喧嘩になるから、ゆんりんと喧嘩したことないけどこれからは増えていくかもしれない。と。」
うんうん。
こうやって、牽制するんだナ。
ただそのときと違うのはこれ以上好きになったらいけないという制限をゆんりんのばあいは外しているからわがままいったり極度にわがままやいたりそーゆーのをさらけ出せる関係だから、他の人とは違うんだけどね!って、なぐさめ?られました。
うんうん。
絶妙な、ヒットアンドアウェイやね。
言いたい事を言って、牽制しながらも、
いかにも特別感を醸し出して、最後には誉めて締める。
そして、それ以上の侵略を許さない(笑)
「好き好き、一緒にいたい、結婚したい、旅行もいきたい、堂々と歩きたい、とか、思ってたの、私だけですか?!?!」
否。
ゆんりんだけではないよ。
彼氏さんも、そう思ってはいる。
ただ、思ってるだけで、実現させる気は、無い。
ゆえに、行動には、移らない。
概念レベルではあるけれど、現実レベルではない。
「じゃあもしね、わたしとこのまんま会っててさ、どーしてもわたしがほしくて自分のものにしたくて結婚したいって思ったらちゃんと言ってね。そのとき色々話し合って考えよう。
といいました。
ありがとー急かさないでそーゆーふーにいってくれてうれしいーそーゆーとこすきー!って、
喜んでましたケド.....」
そりゃあ、そこまでの逃げ道を、わざわざ提供してあげたなら、
彼氏さんとしては、そこまで喜ぶのは当然だわナ。
「結婚まで考えるには、二人ですごす時間も経験も、まだたりない。ゆっくりかんがえたい。と。
だから、このまんま、結婚したいとまで思わない可能性もある、と。
でも遊びじゃないよ!と。」
うん。これも、
「割り切って付き合いたい男子」の、
典型的な、返答パターンだよ。
まぁ、今の彼は、こういう、割り切った状態だけれども、
これからのカウンセリングや、なんやかんやを通して、
引っくり返すお手伝いを、していくからネ。
なので、そんなに落ち込む事もないからネ。
グフフフフ・・・(謎の笑い)
「( ゚д゚)ポカーン
ナンカ,ナンナノコレ....」
いやいやいやいやいやいやいやいやいや。
これが、彼氏さんの、本音デショウ。
そして、本音が出ただけ、良かったという事で。
「今離婚しても彼がわたしのところにくる確証が皆無すぎるというか逆に離れていきそうではないか。
彼への恋を貫きたかったのに貫けもしないんじゃないか。。。
というかわたしの気持ち彼に、伝わってないじゃん。。
絶望的すぎる。。。」
いあいあ、伝わってないんじゃなくって(略)
「じゃあ私旦那と離婚するのやめるわね、ってゆってみると、
なんか安心したよーな顔をしてました。
私が離婚すると、困るのかよ?!」
だから、そうだってば(笑)
「で、旦那に、離婚やめてもいい?って聞いたら、もう無理だよ!情に流され過ぎ!むしろ離婚した方がいいと思うんだよね!一度人生をリセットして、やってみるべきだよ!お互いにね!と。」
うんうん。旦那さんも、なかなかの役者だねぇ・・・(笑)
「それを彼に報告すると、まだ離婚届だしてないんだからさ!きちんと話し合うべきだってば!と。
そーなんだけどわたしが旦那を振り回しまくった結果、愛想を尽かされてしまって逆に快く送り出されてるんですが。。」
うんうん。最善な形で、進んでるんじゃない?(笑)
「そして気持ちが混沌としまくってしまい、こんな気持ちでキャンペーンに応募できないよ。。。
楽しみにしてたけど、も~なんか無理だよ😢と思ってしまってメールもちゃんと見ておらず、講習の日を迎えてしまいました。」
うん。自分の気持ちに向き合うのが、
今(この時点で)は、辛いだろうからね。
でも、「こんな気持ち」になるのが、
ゆんりんには必要だったんだと思うよ。
「講習を受けて、気持ちが軽くなっているというか、見方がかわったのか、ぁぁ離婚してひとりぼっちかよー!!!とか、彼が離れていきそうな不安は、よくわかりませんが、薄れてはきたようです。」
超絶ざっくり解説すると、これは、少しずつながら、
分からないモードから、分かるモードへ切り替わるための、
プロセスなんだろうナ。
「ただ、実家で親と最終決戦するのが怖い。
小さい頃から親と話し合いをするのは苦手なんです。」
オメデトウ。
ここで、親御さんと向き合いながら、
自分と向き合う機会を得た、っちゅーことやネ。
「結局、親は私に期待してる、こうなってほしい、こういってほしい、そう言わないとがっかりされるし、一家の恥になるようなものにはなれない、とずーっとそういう価値観?が刻み込まれていて、きちんと意見を言えなくて、反抗的にとられて、ぶちギレられて、お互いに嫌な気持ちになる。
でも、一度親からきちんとすだたないと、私はなにも変わらないだろうということも、わかっている。」
うんうん。分かってるんじゃん!
「旦那と離婚するのも彼と結婚したいという意思も全部、百パーセントまで達していなかった。
そもそもわたしは百パーセントこうしたいっておもって生きてきたこと、ないんだと思います。」
え?
それでも、良いんじゃない?
全ての人が、百パーセントまで達しながら、
選択して行動しているって、わけじゃないと思うけど?
僕だって、数%~数十%の、
迷いを持ちながら、決める事だって、
多々あるけど???
僕自身の離婚だって、
けっこうな迷いを持ちつつ、決めたと思うよ???
今思えばだけど、3割くらいは、迷いはあったかも。
「だから、新サイキックとか、霊障とか、ドラゴンとか、カルマ?のワークとかをうけて、
自分の根っこから無理矢理にでも、変化しないと、本当の自分が見えてこなくて、願いがわからなくて、
人生をウロウロしてしまうんじゃないかな、と怖いんです。」
なるほどね。
まぁ、これらを受けると、後押しにはなると思うよ。
自分ひとりだけの力でやるよりも、何倍かは進みは早くなるよ。
んで、まぁ、本当の自分っちゅーのは、
少しずつ少しずつ、顔を出してくるものだし、
ペースやタイミングがあるから、じっくりいくとイイよ。
「本当の自分の気持ちを知るのって、難しくてたまらない。
だから、流れに身を任せようかな、と思ってしまいました。」
うんうん。
そういう時が、あっても良いと思うよ。
「いま、時間無制限セッションとかあったら絶対うけるとおもいます。。。本来の自分がわかるまで。。。」
へぇ~~~?
時間無制限セッション???
絶対うける???ほんとぉ~~~???
どういう形で、価格はいくらで受ける???
って、具体的に聞いてみたいナ。
ゆんりん、メールで、提案よろしくネ!
・・・で、本来の自分がわかるって、
簡単なようで、意外と難しいんだよね。
分かっているようで、分かっていなかったり、ね。
今まで、セッションをしてきた感じでも、
本人は、かなり自分を分かっていないケースが、多々あるし。
僕も、昔は、大いに、自分が分かっていなかったけどネ。
そして、本来の自分が分かると、もう凄いよ。
人生が加速するというか、何と言うか。
そして、自分自身が、
プライスレスである事に、気が付くんだよね(笑)
・・・という事で、長くなりましたが、
『僕の考察』については、以上となりまーす。
それでは、ゆんりん、
「本来の自分を見つける☆時間無制限セッション」のご提案を、
お待ちしておりまーす。(゜ω゜)ノ
最後までお読み下さいまして、ありがとうございました。